基礎練

基礎練

メジャースケールをレガートとスタッカートで。これだけでも結構腕が張る。

Emily

ソロピアノでコンボの抑え方も交えつつテーマを繰り返す。
ソロピアノで弾いてると両手でのボイシングがいろいろ勉強になる。片手でのクローズドボイシングも幅が広がる気がする。

Very Early、How Insensitive

ソロピアノでテーマをちょっと弾く。


ピアノ部屋にノートPC机をセットした。ようやく。

これからはできるだけ毎回基礎練習をやるようにする。

レガートで弾く

インベンション12

左右それぞれで、フレーズを意識してレガートで弾く。気がつくとノンレガートになっている。踏ん張りがきかないからか。両手での練習はまだまだ先のよう。バッハはとにかく疲れる。集中力が3割増で消耗していく。

Fブルース

進行とかボイシングをちょっと考える。

この動画を参考に。

インベンション12

インベンション12

右手、左手で。げきむず。
はぁ、今まで積み上げてきたものはどこに・・・。

驚愕の秘密の花園ワールド(その2)

おっさんの秘密の花園ワールドは、かなりキモいので閲覧注意です。

(その1)はこれです

聖子ちゃんの動画を観ていて感動。やっぱいいなと。子供の頃はそれほどアイドルに興味なくて歌番組も追っかけてなかったけど、今改めて見たらいいなと。アイドル衆の中では突出して歌がうまいと思います。キャンディーボイスゆえに「下手だよ」という意見もあるでしょうが、今の歌手の人たちとはまた違った素直な上手さと魅力があります。



作詞、作曲、編曲の人たちがそうそうたるメンバーですごい。曲がいい。いやーいいなあ。懐かしい。昔は表現する人も、作り手も、充実してました。賑やかな人・場所はどんどん賑やかになっていく世の理、宇宙の法則を如実に示しているような気がします。



ぶりっこに関しては、この人に限って許されると思います。聖子ちゃんはぶりっこを演じていたのではなく、聖子ちゃんの天然な有様を形容する言葉がぶりっこだったのだと思います。聖子ちゃん以外の人がぶりっこしてても「ざけんなよこのやろう」くらいにしか思いません。



この動画があまりにもきゃぴきゃぴってるので、なんか非常にキモいおっさんブログになってきました。「む、昔を懐かしんでるだけで、お、おれはロリコンでもアイドルオタクでもないんだ!」と言い張ってみても聞いてもらえない気がしてきました。でも断じてそうじゃないですから。

言いたいことは、多くの場合でオーケストラ、バンドの生演奏だったことです。これは観ていて気持ちがいいです。豊かな気持ちになります。音楽は心を豊かにするものなんだなあと再確認します。オケが打ち込みで歌も口パクだったりすると、「そんなんならもうやめちまえ!」と言いたくなります。

良い作品に良い歌い手。生演奏に生歌の時代はもう帰って来ないのでしょうか。



最後に「秘密の花園」の動画も貼ろうと思いましたが、趣味を疑われる可能性が極めて高いので、やめておきます。作詞:松本隆、作曲:呉田軽穂(ユーミン)、編曲:松任谷正隆で、いい曲ですよ。

インベンション

The Very Thought Of You、Satin Dollなどをソロピアノで。そろそろコンボスタイルの練習もやろうかどうしようか。迷うところ。無理せずいこう。

インベンション12の譜読みをちょっとやる。激むず。

マイナー三度上へ

8小節でマイナー三度上へ転調して1コーラスで1周して戻る曲ができたので、練習曲にした。

Stella By Starlightとか

Stella By Starlight

ちょっと弾いてテーマを確認。最後のターンバックが分からない。CDを聞いたらB♭のまま放っておかれてる。

All The Things You Are

これもちょっと弾いてテーマを確認。この曲のイントロは昔から「なんで?」という感じがする。しょうがないけど。

Confirmation

ちょっとやりかけたけど、インテンポで一定以上のテンポで弾かないとわけが分からんのでやめた。また今度やる。

新しい曲をどんどんやってみるが分析はしていない。ここは転調して何調になってるからどうのこのということは一切考えずにただ弾いている。アドリブはテーマの延長線上でやっている。この方法だと、ここはあれだからこのスケールで・・・などと考えたりおぼえたりする必要がないのでいいかもしれない。けどなんか気持ち悪いというか、知ったらもっと楽しくなれるのを知らないままでいる気がする。テーマをしっかり覚えたら分析なんかもやっていくことにする。

イントロとかエンディングとか、曲それぞれの定番のやりかた、というのを勉強するための音源を入手するのが大変。持ってるCDで確認しても定番そのままをやってくれてるのがなかなかない。その定番が生まれた音源が何なのか分かれば苦労しないのだけど。